僕はゴルフをたまにするんだけど、打ちっぱなしに練習に行って気づいた事がある。それはなぜか下手な人ほどアドバイスをしたがるってことだ。
理由はよくわからないし、あまり追求するつもりも無いんだけど、非常に興味深いと思った。次に思ったのは、なんで上手い人は聞かれもいないアドバイスはしないのか、ということだ。
上手い人は自分の実力とスイングの理解が欠点だらけだということを知っているからアドバイスはしないのかもしれない。自分のアドバイスが的外れなのを知っていてアドバイスをする人はそうそういないだろう。
じゃあこれはゴルフ以外にも言えるだろうか。例えば「人生のアドバイス」なんてどうだろう。
…
(出典: hkmurakami、do-nothingから)
Portal Themed iPad Decals
Now you’re thinking with Apple!
(source: reddit, via: superpunch)
(kondotから)
ウィリークスで発覚、米国に日本の内部情報をすべて伝えていた売国奴前原誠司
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1315309061/
1 名前:FinalFinanceφ ★[sage] 投稿日:2011/09/06(火) 20:37:41.43 0
やはりウィリークスが公開に踏み切った米外交公電は凄かった。
日本のメディアがもったいぶってスクープ記事を書いてみたりするが、
そんな記事が吹っ飛ぶほどの情報の宝の山だ。
これから時間がたつにつれて、様々な者が、暇に任せて、あるいは好奇心で、
さらには日本の政治家や官僚たちの売国振りを追及する目的で、
ウィキリークスが公開した驚くべき情報を、どんどんと流すだろう。
ネット上でながれ私のところに届いた一つの米外交公電を紹介したい。
すでにネット上で流されている情報の中で私が興味をもって詠んだ
一つの要旨を私の仮訳でこのメルマガで紹介したい。
それは2010年2月8日に在日米国大使館から国務省に宛てられた公電だ。
2010年2月2日、当時沖縄担当相を兼務していた前原国土交通大臣が
キャンベル国務次官補やグレッグソン国防次官補に話した内容が報告されている。
その内容は驚愕的だ。
普天間移設問題については北沢防衛大臣が決定権の鍵を握っている、
なぜならば普天間の安保上の重要性を判断できる専門知識を持っているのは防衛省だけであるからだ。
民主党と連立を組む政党(すなわち社民党や国民新党)には拒否権は持たせない。
小沢一郎は相手によって発言を変えるから気をつけろ、
米国と話す時は普天間移転を強力に支持する(振りを)するかもしれない。
これらは前原大臣の発言の数々だ。
日本の政権の中枢にいる国務大臣がここまであからさまに日本政府の内情を語る。
これを称して売国奴というのではないか。
このような男が一歩間違えばこの国の首相になっていたかもしれないのだ。
いつか日本の首相になるのかも知れないのだ。
http://news.livedoor.com/article/detail/5839395/
4 名前:07USai。 ◆ITbpsOD9g9oz [] 投稿日:2011/09/06(火) 20:39:40.83 0
シナやチョンに媚びるよりマシwww
7 名前:オレオレ!オレだよ、名無しだよ!![] 投稿日:2011/09/06(火) 20:41:16.40 0
»4
まず最初にシナやチョンにリークし、
ご返事と指示を受けてからアメリカに漏洩していたんだぞ?>前科
日本では法的に実現できない、周りの一般常識の声が邪魔をして実現できないWebサービス。
だが、GoogleとTumblrは実現してしまった。 キャッシュにリブログという概念だ。
固定概念に縛られていては、次のサービスを、次世代のサービスを作ることは難しいのかも知れない。
(donashillから)
記憶術1,3,7……で復習する
一度に覚えるのと、分けて覚えるのでは、分けて覚えるほうが効果が高く、しかも長く続く。
これは、単純な暗唱ものから文章理解から技能習得に至るまで、あらゆるジャンルとコンテンツとシチュエーションで確認されている。
そして同じく学習を分散するにしても、その間隔を次第に広げる方が効果があることが知られている。
・Glenberg AM & Lehmann TS. (1980). Spacing repetitions over 1 week. Memory & Cognition. 1980, Vol. 8 (6), 528-538.
…
十数年前に就職活動をしていた学生の時分。とある企業の面接でも「では最後に、何でも結構ですので質問があればどうぞ」と人事担当者が言った。すると隣にいた見知らぬ学生が手を挙げ、その人事担当者にこんな質問をしだした。「あなたは、自分のことを動物に喩えると、何だと思っていらっしゃいますか」。
「それって、よく企業が学生にする質問なんじゃ……」と思って、人事担当者の表情をうかがうと、顔から笑みが消えていた。「おい、なんだ! その質問は」。
自分を含む他の学生の雰囲気は、「あいつ、墓穴を掘ったな」というものだった。
でも、あの瞬間を今振り返ってみると、「何でも結構ですので質問があればどうぞ」と言ったからには、その人事担当者は学生の質問に応えるべきだったのだろう。せめて、「その質問の意図はなんだろうか」くらい聞いてもよかったのだと思う。
「何でもいいから質問して」と言うと、時には予想もしない質問や、場違いな質問も来るかもしれない。そうであったとしても、しっかりと受け止めて応えることができれば、相手の“積極さ”を引き出すうえで一歩前進になりそうだ。
![kefirn:
[drawr] ohiam](http://24.media.tumblr.com/tumblr_lsiks7pSv01qbu0pjo1_500.png)

